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著作権について [お知らせ]

著作権について


1. 依光次郎のネット上の記事(ウェブ・サイト「ようこそ、幡多人のホームページへ」およびブログ「幡多人のひとり言」)の内容および写真の著作権を依光次郎は放棄しません。
2. 上記記事の内容・写真は個人の利用においては、無断での引用・リンクを妨げるものでなく、ご自由にお願い致します。(注 (a) )
3. 依光次郎が不快感を持つ商的利用の場合、その著作権を主張する場合があります。(注 (b) )
                                      2008年 7月 1日

注:
 (a) ブログのコメントやサイトなどでのメールにてご一報いただけると継続の活力になりますので、宜しくお願いいたします。m(_ _)m
 (b) オートパイロットの検索にて商用記事からトラックバックされたと当方が判断すれば原則当方のトラックバック欄のリンクを削除致します。リンク先が読者のために有用と判断すれば残しています。



<付録:参ったなあ・・・著作権を主張した理由>
 今までもほかの方のブログで上記のような書き方の著作権主張を読むことはしばしばあった。ネットの上にあるのだし、著作権を主張するのもオカシイと思う時期もあった。法的に云えばネット上のことを規制するものなどなく、学者の良識によってはじまり営まれている"インターネット"と云う幻覚の時代があったと思う。同じような嫌な目にあったのだろう。

 やはり、インターネットの商用利用が進んでおかしくなった気がする。映画の雑感を書いているが、内容と異なる全く同じ記事が商用サイトに複数掲載され、個人でもそのままコピペされているものを見る。映画会社・配給会社提供のものをそのまま載せていると思われるが、検索で引っ掛かるのは真っ先にそのような記事だ。昔は個人の感想などへ容易にアクセスでき、いろいろの方の意見を読むのが楽しみだった。一方、著名人の名前で著作権を主張しているブログやサイトを見ることも増えた。行間にご本人、違う人という感じがあるが、竹中労クラスのゴーストライターも減ったようで、当たり障りのない記事だ。そのどうでも良いような記事でも、著作権をしっかりと主張している。まあ、道具ができればそれでお金儲けをしようとすることは良いことだ。でもなあと、感じる頃があった。

 まっ、自分は自分、どうぞ御勝手にと云うスタンスで記事を書き、写真を添付していた。どうせ、大した記事ではないし、古い言葉だがブレインストーミングのひとつになればと。

 でも、参ったな。こんな所でお目に掛かるなんて・・・。「海洋堂の宝島」(宮脇父子の冒険)を見に行った際、馬の助神社の説明に使われている写真が自分のものでないかと思ったが、流石に全く同じと云いきる自信なく、ストロボの位置によれば誰が撮ってもこんなものと確認する気もなかった。その後、またまた行く機会があり、気にはなっていたので非専門家(^^;お二人にも写真を見比べて貰い同一であると確認した。

 馬の助神社の紹介だけで、使われているのなら、多くの人に見て貰えるだけで嬉しいとしたものだ。ところが、馬の助神社高知出張所(^^;には賽銭箱を置いていてわずかながら、そこにお金を入れる人がいた(上記の写真判定非専門家お二人も (^^: )。自分の写真があるから賽銭箱に金を投げ入れるとも思えないが、賽銭箱の管理者(馬の助神社 and/or 新京橋プラザ)から写真を使うよとご一報が欲しかった。僕って、そんなにお金が欲しいほうではない(全くないと困るのでブログをはじめたのも事実、生きて行ければ良いが、それができなくなると努力しなければ)が、自分がダシになって利を占められるのは以前から嫌だった。亡くなられた院長から、依光は本当に地位も名誉も金も要らないんだなあと云われたことがある。若い頃悩んで仏教に救いを求め、自分を縛るだろうそのようなものは遠ざけてきたが、そりゃ聖人ではない、嫉妬心だと思うけど (^^; 悟リハ遠イ。

 そこで取り敢えず、明2008年 7月 1日以降はそれ以前に作成された記事を含めて著作権の主張をさせて頂きます(今回の馬の助さんは関係ないから)。
m(_ _)m
 個人の方は全く気にしないで(ご一報があると嬉しい)。

 折角二度目の「海洋堂の宝島」だから、ケータイでなくデジタル一眼で撮影した写真を三枚。
 著作権云々と主張して、勝手に出すと悪いので -出してるじゃないか (^^; (上記同一記事)-、新京橋プラザに電話して尋ねた。お二人の方がしばらくお待ち下さいと・・・、そう待たされることなく、ハッキリと答えられる女性が個人でブログなどに書かれるのは結構です、宜しくお願いしますと。商用目的で使う場合は問題が生じるのだろうが、個人で出せば悪口を書かない限り普通宣伝だよね。悪口の場合も、理があれば(あればだよ)許されると思う。同じスタンスです。段々、関係ない話を書きそうなので、これにて。
m(_ _)m



ケンシロウ 「北斗の拳」でピンと来なかった女房殿、アゝこれが北斗の拳・・・、有名人です

騎馬武者。パンフォーカスとボケのある二枚のうち、こちらを

このようなものがお好きな方に m(_ _)m 私も嫌いじゃない(^^; 暗くしてムードを出そうとしたが失敗(写真の質が落ちた)




マイカテゴリーに「お接待」を追加します [お知らせ]

マイカテゴリーに「お接待」を追加します m(_ _)m

 ひとり言ばかり云うのも飽きてきたのかもしれない。(^^; ブログを読んでいてコメントをしようと思っても相手がどう感じるのか考えると書けないことがある。正直、相手がコメントをどうとるかどう反応するか判らないのだ。かなり前だが息子より若い方に、嫌がるだろうなと思いながら、こうしたらと書いた。自分の息子にもそうするだろうと思ったから。息子もそうだが(^^; 彼も反撥した。自分が大学生の頃のスローガンは、ご記憶の方もいると思うが、大人を信じるなだった。(^^; そういうことだから僕の云うことを聞かなくてもそれは良い。でも大勢で対話しているのでなければ、昔はその後に対話することは可能だった。狭い日本で鼻付き合わせて生きていくことが当然だった。大勢の中で対話していても、どこかで遇えばお前何云っとんじゃ、いやこうで間違いないでしょう位の会話はあった。今、プイッと横を向かれるとなかなか対話を続けることが難しい。狭い日本の中でさらに狭い自分の領域を作ってしまう方が増えたのだ。はじめての方のブログにはなかなかコメントが書きにくい(当方、もともと空気が読めないタイプ)。

 そこで誰が読んでもそうかなと思って貰えるような書き方をして、コメント代わりに書いてみようかと思う。本来ブログであればトラックバックなのだろうが、自分のイメージとして、トラックバックすべきでない個人的なものを対象としてみたい。そう云えばトラックバックをあまりしない・・・。ブログを書いているものとして問題なのだろうな。
(^^;;;

 とにかく、「お接待」を書いてみたい。勿論僕は高知在住、四国88ヵ所お遍路の「長旅ご苦労様ですのお接待」であるが、場合によれば「他人の人生行路のお節介」になるかもしれない。(^^; まあ、相手がどなたかは判らないので・・・、そうなると、やはりひとり言か。(T_T) 例のごとく、すぐに記事はでませんが、いずれ必ず。

P.S.
 大人を信じるなと書いたが、「大人は判ってくれない」と「近頃の若い者は」の言葉はズッーーと昔からある言葉だからね。「大人は判ってくれない」の後の表現法が違ったんだろうな(問題はもっと複雑?)。


キリ番 [お知らせ]

キリ番

 Web siteにしろブログにしろ、何人の方に読んで貰っているかは知りたい。そこでカウンターなどを取り付けて自分の書いたものがどれほど読まれているかチェックしたものだ。また1,000、 10,000など区切りの良い適当な数字になると読まれている方からもキリ番を踏んだよとかメッセージすることもあった。

 So-netブログにカウンターを取り付けられている方もいらっしゃるが、何もしないと管理ページの総閲覧数(今日/累計)とアクセス解析でどれほど読まれているか把握するしかない。確かにアクセス解析は 2月のリニューアル後可能となり、(他の評価もあるようだが)良い機能だと思っている。

 でもリニューアル前には総閲覧数50,000ありがとうございましたとか、管理ページの閲覧数累計が丁度50,000の画像が表示されていたりした。今のリアルタイム処理でない閲覧数更新では,残念ドンピシャの画像が得られなくなっている。僕は三万クリックの際記事を書いたが、夜寝ている間に三万を超えていた。超えた証拠があれば丁度 30,000の画像にこだわらなくてもと考えるタイプだ。そこで、今日の午後12時半頃の、僕の管理ページ。


総閲覧数累計111,111、ご来訪ありがとうございます。 m(_ _)m


 別段それが素晴らしくどうこうではないが、総閲覧数累計 111,111なんてのを見ると何となく嬉しくなる。(^_^) きっと、そのような数字を残したい人っていると思う。その方たちには、リアルタイム処理でなくなったことが、リニューアルによる最大の改悪だったのかも知れない。


 何より、今後も宜しくお願い致します。 m(_ _)m


So-netブログの広告について(損な性格かな) [お知らせ]

損な性格かな(So-netブログの広告について)


 So-net Blogのトップページに冬期集中講座として「サルに教えるブログ教室」がありました。現在はトップページに表示されず管理ページからアクセスできて、第二回「広告を表示してe-Couponをためよう」が最新ページです。

 何も判らずはじめた時、そのまま置いていたが RSS広告が付加された際は、自分も RSSを利用するので直ちに RSS広告非表示とした。昔から意味のないことには腹が立つ。ポイントをためようと云う言葉で阿保らしくなった。

 本日より、記事終末の広告および so-netからのサイドバー広告を非表示に設定します。


 昔から右に行けと云われると、左に行った。損な性格とは云わずとも、得するタイプじゃないな。
(^^;ケドオモシロイイキカタニハナル

 


そっと置く記事 [お知らせ]

そっと置く記事
(副題  nice!について)

 まだ記事のないマイカテゴリー(トラックバック)用に書いていましたが、自分のブログでの nice!への考え方だから、お知らせとして。ソネット以外の方には m(_ _)m 。


 So-netブログの nice!について、自分のブログへのお誘いに利用しましょうとの勧めがされている。元々の目的は、記事を読んで良いと思いながらコメントを書くことに抵抗がある人たちが、良かったよと意思表示をするための機能のようだ。

 Nice! を付けることで、トラックバック同様相手のブログから自分のブログにお誘いをかけることにもなる。そこで同一のカテゴリー系でない場合、おかしいのではないかと問題にされている方々もいる。まあ、これは読んだ記事の内容によるだろう。自分もブログをはじめた頃、積極的に読みに行って思わず nice!を付けた記事が二つ・三つある。ひとつは、暑い日々が続き北海道から寒いと書き込まれていて、パソコン通信時代の個人的想い出で思わず押した nice!だった。今でも時に押すことはあるが、カテゴリーなどは無視している。本来記事内容が良ければ、記事は nice!を貰う権利があるはずだ。書いてネットにおいた以上、書き手の思うカテゴリーは所属希望に過ぎない。

 Nice! 返し・・・、私も悩んだ。この場合、本来の nice!の意義から違う nice!を押さなくてはならないこともある。今のところ自分の結論は、丸谷才一「女ざかり」による。(^^;この小説、一言で云えば、日本的な贈与・互酬を考えることで日本そのものを描き出そうとしています。そして日本社会に贈り・返しの慣習があるのなら、 nice!もそれに準じておこうと。 nice!を付ける以上自分の納得できる記事を捜して、必ず(自分が最初に nice!を付ける場合もそうですが)コメントを付けています。いや、決して人様に強制は致しません。そのような慣習が不要と思われる方は、(確かに宣伝等のために付く場合もあるようですし嫌ですよね)無視されて結構だと考えます。ただ、日本的慣習って nice!返しだけでなく、狭い国土でどうにか仲良くやって行くための装置(というか、相手を理解する努力)って面があることをいずれご理解頂ければ幸いです。

 意識的に自分のブログに誘導するための nice!。これを勧めているなら反発の記事が出るのは当然だと思います。またサル君へのアドバイスとして、そのように読めてしまいます。あくまで相手の記事を読み、良いと思って気楽に nice!で意思表示をすると、自分のほうへ来られる方が増えるかも程度で納めるべきでなかったかと( nice!機能がso-net独自機能として宣伝されたい気持ちは判りますが)。同じカテゴリーに気になる人がいて、お友達の輪を広げたいと前向きに nice!を使う程度は許されるかも知れない。まあ、そんな場合はまともな nice!に近いだろうし、お友達になりたいならコメントも書かなければならないだろう。

 最後に、読まず nice!。そのような方の場合、獲得されている nice!の数が極めて多く、こちらの記事なんか読んでいないと思われ反感を覚えます。しかし、いくつか読んでみると個人的趣味だが出来るだけ多くの方に知って欲しいと一生懸命。思わず本気の nice!を差し上げました。v(^^ その時から、何らかの目的でやっているのだろうし nice!ひとつで実害も微少だから、「女ざかり」の精神で nice!返しは2-3回、コメント1回としています。画面のどこかに広告が入っていてうざったいのに、会社の広告は良いけど個人の広告はダメってことにはならないから、当方にある nice!も無理には消さない(一度だけ消した)ようにしたい。まあ、程度問題だが。

 


今年があなたに良い年でありますように m(_ _)m [お知らせ]

あけましておめでとうございます。



初日影 照らす景色や 一里塚

 P.S.
 初日の出はまだだけど・・・・。年賀状に使った写真で。(^^;


3万クリック ありがとうございます [お知らせ]


 

 昨日中に総閲覧数が3万になるかと思っていましたが、達しませんでした。(^^;
 今朝起きてみると、3万を超えていましたので、感謝の意を込めて御報告します。

 さて、
 映画とか本の感想を書いていますが、幡多の情報発信も頻繁にしたいとはじめたBlogです。カメラを持って歩き回るに、肝心の足に不安が出て、目論見と違っています。

 幡多地方は、高知県の西南部をしめる地域ですが、足摺岬・四万十川・竜串・柏島と景勝の地を有します。また、中心東京からは遠くかけ離れた僻地でもあります。小学生の時、東京からの時間地図と呼べばよいのでしょうか、中心からかかる時間を遠くに配置して描いた日本地図をみました。もっとも遠い所のひとつに足摺岬があり、生まれ故郷の宿毛も東京から遠いんだと思ったものです。ある意味、僻地の魅力です。それでも、もう40年も前ですが叔母が南イタリアに旅行し東京の友達は良い良いと誉めていたが、私には大堂から柏島の景色と一緒だったと帰ってきました。近場にも私の知らない魅力的なところがあるのだと思ったものでした。(当時、四万十川なんて有名になると全く思わなかった。)

 その後高知市・徳島市・阿波池田町・倉敷市などで生活し、一方で東京をみるにつけ、都市と田舎(幡多)の違いが気になっていました。それがグイグイと拡大し、現在は地方格差とも呼ばれますが、もともと都市と地方には文化的な違いがあると思っています。金の世の中だから都市が勝っただけの話で、地方には地方の生き方を考えれば良いとも思っているのですが、まあ思っているだけではダメで、いずれ生活の場にしたいと願望しているのですが。前提になる自給が不安・・・。

 そういう状況で書いてます。他の方と違った視点を持ちたいとやっていますが、残念、割と常識人かとも思っていますよ。(^^; 今後どうなるか、宜しくお願いします。

 


Blogをはじめて四ヶ月(お知らせ) [お知らせ]

Blogをはじめて四ヶ月か・・・

 ぼつぼつトラックバックを利用して意見を述べてみたい。相手の方が、こちらに来られて当方がこんな奴かと思えるくらいの情報(記事)はできたと思う。コメントが来ないと感じていたが、考えてみるとBlogのコメントは本来トラックバックを使ってのようだし。そうなると当方もデフォルトでトラックバック可としておこう。不要なトラックバックが多いようなら止めればよい。しかし、病院・病気のことはまずいと思うので「気まぐれに病気のこと」だけは不可のままで行きたい。今までの記事は、無理にトラックバック付けなくても良いだろう。

 上のように考えてマイカテゴリーに「ブロガーらしく(Trackback記事)」を追加し、トラックバックを使った記事はそこに登録します。すぐに記事を書くわけでなし、はじめて書いてからでも遅くないが、自分をかき立てるためにも追加しておきます。

 

 なお、現在 RSSでアクセスしているBlogは下記の通りです。(トラックバックとは関係ありませんが、サイドバーに現在読んでいるブログの項があり、別ソフトで読んでいるものでそこに出ないのでお知らせを兼ねて、ここで。

東京日和@元勤務医の日々
鷹番塾
南雲研究室
せんみゅの独り言
ほっと 野鳥
どうぶつ病院絵日記
団塊世代のブログ&ショップ ツルの北帰行情報
ナイスミート
"Island" City Eyes Matsuyama
竹中一郎 活動ブログ
日刊さなへ
四季折々<花のしおり>
1956俺にも言わせろ!!
ぼちぼちな毎日♪
非常識人の戯言
紀州鉄道徒然記
図書館生活
la vie en Azure
こんなテキトーでいいのか、、。
紅茶の魅惑 私の紅茶スタイル

P.S.
 Headline-Reader Liteを使用しています。花や鳥の写真を見たいのに web表示にしないと見られません。しかし、 yahooブログのものは写真が表示されます。So-netさんも表示できるようにして貰うと助かるのだが・・・。何が違うのかも判らないけど。

 


(PC機種変1) 引っ越しです [お知らせ]

引っ越しです(PC変更)

 今、入力しているPCは WINDOWS98SE機です。遅いと捨てられようとしていたが、丁度自宅の WINDOWS98機のハードディスクが壊れて買い換えを考えていたので、その機械を貰って使っている。遅いと云っても常識外れの遅さであり、思い通りOSの再インストールでそれなりになった。主力機としてPen4機を一階において、病院で使っていたノートパソコンが CoreDuo機であり、自室で使用しているがやはり比較するとどうしても遅い。それでも立ち上げ時だけであり使い出すと人間様のほうが遅いのであまり問題はなくなるが、先月 9月末でウイルスパスターの有効期間が過ぎた。ウイルスバスターを使用中の方はご存知の通り、1ライセンス当たり3PCにインストールが許されている。しかし、 WINDOWS98SEなどは対象外である。ここは新しいOSと本体だけを購入とした。

 五万円未満で探していたが、多少PCはスピード命のところがあり、当初の予算をオーバーするがMouseComputer Lm-i440Xを購入した。 CPUが Core(TM) 2 Quadで、OSは Vista、実機は今夕代引きにて到着予定だ。問題はSCSI接続のスキャナでありどうするか考慮中。実は今朝 USBとの変換アダプタを購入のため近くのヤマダへ行っていたが、SCSI関係がほとんどないのに驚いた。御時勢というものだろうか?また、知子の情報が使えるかどうかチョット不安。

 期待はデジカメの RAW現像処理。現在Pen4機で行っているが前面の USBがいろいろ使ったためにUSB2.0に対応していない。後ろにUSB2.0がひとつ余っているが、近辺が物置と化しているのでアクセスできない。現在ノートパソコンのUSB2.0を使って、Pen4機に LAN接続で転送して RAW現像している。ここはひとつ新しい機械に期待したいところです。今朝ヤマダにてBUFFALO MCR-A27/U2-WH なるカードリーダー/ライターを購入してきた。

 と云うわけでブログ再開には少し時間が掛かるかもしれません。新PCに胸がワクワクしているもので・・・。撮影の機会が増えれば、ブログの写真が増えますと云う、お知らせでした。

(もちろん、題目の引っ越しとは WINDOWS98SEから Vistaへのデータ転送などを含めた新環境に移ることです。自分の作った必要なデータなんかファイルの大きさで云えばほとんどないので、ノートパソコンに一度間借りして、 Vistaへ転送と思っています。)

 


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マイカテゴリー「ひとり言」を追加します [お知らせ]

マイカテゴリー「ひとり言」を追加します

 ブログ名が「幡多人のひとり言」ですが、マイカテゴリーに「ひとり言」を追加します。八月頃からひとり言のようなものが欲しいと思っていました。より面白いものを書けると思います。コメントは受け付けますが、内容の信憑性は妄想よりもさらに低くなるかも知れません。楽しんでください。

 



 


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